タンブラー面白いですよね。
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7年前。アポなしの飛び込み面接→入社したことが懐かしい。

大学卒業後、「この仕事をしたい!」というものはなかったが、
”人”を商品としている芸能プロダクションに興味を持った。

今でこそ定期採用しているところはあるが、
当時は募集しているところは皆無だった。

やるなら最高のマネージャーの下で働きたかった。
だからネットで「日本一のマネージャー」と検索した。
すると当時の社長の名前が出てきた。
当時全盛期だったモーニング娘。を作った人だ。

アイドルに全く興味がなかったし、そもそも無知だったが、
色々学べると思い、

「よし!この人の下で働こう!」

と思った。が、募集はしていない。。

履歴書を送ることを考えたが、それでは自分の情熱を
伝えることはできない。電話して確認することもできたが、
秘書に断られるのがオチだ。

「じゃあ、直接会いに行こう!」

今思えば迷惑な話だが、自分を知ってもらうには
それしか方法がなかった。

そのプロダクションの住所を片手に事務所に行った。
偶然にも奥の方に社長がいた。
あたかもこの会社の社員であるかのように社長のデスクまで行き、
開口一番「マネージャーとして雇ってもらえませんか?」と言った。

周りは唖然。

社長は怪訝な顔で「キミ誰?今募集かけてないけど」と断ったが、
「マネージャーの仕事に興味があります!5分だけでいいので、
どんな仕事か教えて頂けませんか?」と乞うた。

社長は悩んだ挙句「じゃあ、5分だけ」と了承してくれた。

自分の熱い思いや質問をぶつけ、結局2時間付き合ってくれた。
そして「キミ面白いね。うちで働きなよ」と即採用してくれた。

で、その英語のソイ・ソースですが、「大豆のソースだから」というのは間違いのようです。

江戸時代、長崎出島からコンプラ瓶というものにつめられて醤油はヨーロッパに輸出されていました。そこに書かれていたのが「JAPANSCHZOYA(ヤパンセ・ソヤ)」(オランダ語)。
意味としては「日本の醤油」。
ソヤというのが醤油そのものをさし、(このソヤというのは、どうも九州でのショウユの方言らしい)ZOYAが英語でSOY(ソイ)に。(フランス語はSOYA)
そもそも当時ヨーロッパには大豆は無く、ゆえに大豆を示す名前もありませんでした。

そこで、醤油の原料として使われる豆を「醤油豆」の意味として「soy bean」と呼ぶように。

つまり、そもそもsoyが日本語の「醤油」であり、そこから大豆をソイ・ビーンと呼ぶようになったわけで、「大豆のソース」だからソイ・ソースではないようです。逆ですね。
天才にとって最も警戒すべき敵は自分自身で、次に警戒すべき敵はその才能を賞賛する者です。
かつて北海道の私立高校で教鞭(きょうべん)をとった「ヤンキー先生」こと、自民党の義家弘介参院議員が3日の参院予算委員会で質問に立ち、幹部逮捕で揺れる北海道教職員組合(北教組)の実態や、北教組を含め日本教職員組合(日教組)の支援を受ける民主党の姿勢を激しく追及した。

 義家氏は、現職教員の証言として、支援者集めのノルマを課されて組織的に民主党の選挙運動を支援していることを指摘し、「生徒と真っすぐ向き合いたい先生が選挙にかり出される」と非難した。

 さらに今年1月に北教組の支部が作成した「日の丸・君が代強制」反対に向けた内部文書を示し、校長への抵抗の方法や、「強制」された場合の超過勤務拒否といった「裏マニュアル」の存在を暴露。平成18年に民主党の輿石(こしいし)東参院議員会長を支援する山梨県教職員組合幹部が政治資金規正法違反罪で略式起訴され停職処分になったが、昨春、小学校教頭に昇進した例も紹介した。

 義家氏の「波状攻撃」に鳩山由紀夫首相もタジタジ。「偏向した考え方を変えないとか、違法行為があることは許されない」と答弁せざるを得なかった。

かいつまんで経緯を紹介すると:まず有田芳生さん(@aritayoshifu)が出頭要請についてtweet
「捜査妨害だ!」と激怒する検察は、報道内容に関して山口一臣「週刊朝日」編集長に出頭要請した模様。普通、抗議があれば出向くのが社会の常識。
これを岩上安身さん(@iwakamiyasumi)がretweetしたのをきっかけに100人以上のリツイートが連鎖していきます。更に「上杉隆氏は大丈夫か?」というツイートをした人がいたのをきっかけに、上杉さんがtwitter上で暴れ始めます(笑)70人以上にリツイートされた上杉さん(@uesugitakashi)のお茶目tweet
週刊朝日では東京地検への出頭方法を募集します(無断)。 例:(1)電車で霞ヶ関駅下車。(2)リムジンで地検玄関前に乗りつけ。(3)タクシーを回して逆に呼びつける…などなど。その他、素敵なアイディア、奮ってご応募ください(笑)。

更に上杉さんはハッシュタグ「#syutto」を決めて告知し、Twitter上でジャーナリストから一般ユーザーまで巻き込んで大騒ぎに。それらのtweetを見た人達から編集部に「編集長は大丈夫か」「逮捕されるのか」「カンパするにはどうしたらいいんだ」と問い合わせ殺到。更に検察にも「言論封殺だ」と抗議が殺到。 その結果、山口さんが東京に戻ったので地検に行こうとしたら、「来庁しなくていい」ということに。

スピリチュアル エンジニアリングとは

システム開発・運用にスピリチュアル要素を取り入れることでシステム安定化を目指します。

皆さんご存知の通り、人間の技術力には限界があり、予測不能な事故(バグ)はまさに、神の領域といえます。

そこで「ジンクス」「縁起かつぎ」「妖精さん」などの力を借りることで、人間の手ではどうしようもない事態を回避するというのがこのスピリチュアルエンジニアリングです。

いやあ、小室みつ子さんの言葉をこんなに生々しく聞くことができるとは、Twitter素晴らしい。Twitterでもリツイートしたけどすぐ流れちゃったのでブログでも書いておこう。