タンブラー面白いですよね。
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かいつまんで経緯を紹介すると:まず有田芳生さん(@aritayoshifu)が出頭要請についてtweet
「捜査妨害だ!」と激怒する検察は、報道内容に関して山口一臣「週刊朝日」編集長に出頭要請した模様。普通、抗議があれば出向くのが社会の常識。
これを岩上安身さん(@iwakamiyasumi)がretweetしたのをきっかけに100人以上のリツイートが連鎖していきます。更に「上杉隆氏は大丈夫か?」というツイートをした人がいたのをきっかけに、上杉さんがtwitter上で暴れ始めます(笑)70人以上にリツイートされた上杉さん(@uesugitakashi)のお茶目tweet
週刊朝日では東京地検への出頭方法を募集します(無断)。 例:(1)電車で霞ヶ関駅下車。(2)リムジンで地検玄関前に乗りつけ。(3)タクシーを回して逆に呼びつける…などなど。その他、素敵なアイディア、奮ってご応募ください(笑)。

更に上杉さんはハッシュタグ「#syutto」を決めて告知し、Twitter上でジャーナリストから一般ユーザーまで巻き込んで大騒ぎに。それらのtweetを見た人達から編集部に「編集長は大丈夫か」「逮捕されるのか」「カンパするにはどうしたらいいんだ」と問い合わせ殺到。更に検察にも「言論封殺だ」と抗議が殺到。 その結果、山口さんが東京に戻ったので地検に行こうとしたら、「来庁しなくていい」ということに。

スピリチュアル エンジニアリングとは

システム開発・運用にスピリチュアル要素を取り入れることでシステム安定化を目指します。

皆さんご存知の通り、人間の技術力には限界があり、予測不能な事故(バグ)はまさに、神の領域といえます。

そこで「ジンクス」「縁起かつぎ」「妖精さん」などの力を借りることで、人間の手ではどうしようもない事態を回避するというのがこのスピリチュアルエンジニアリングです。

いやあ、小室みつ子さんの言葉をこんなに生々しく聞くことができるとは、Twitter素晴らしい。Twitterでもリツイートしたけどすぐ流れちゃったのでブログでも書いておこう。
10年以上リモート会議を行ってきた松岡の経験から、実はリモート会議の成功のミソは、映像ではなく音響技術に尽きると主張したい。例えば、少し大きめな部屋における遠くの話者の声が、特にエコーキャンセルによって小さく聞こえない、逆にマイクの近くの人の書類をめくる音が大きなノイズとなる。

人生は5つのボールをジャグリングしているようなものだ。その5つとは、仕事、家族、健康、友達、精神だ。

このうち、仕事のボールだけがゴムで出来ている。落としたとしてもちゃんとあなたのところに同じ強さで戻ってくる。

しかし他の4つは違う。これらはガラスのボールだ。落としてしまえば傷がつくかもしれないし、最悪割れてしまうかもしれない。決して元のままにはならないのだ。

これが現実だ。この現実に向き合って生きていかなくてはならない。

手もとにあるプラスチックの製品を見て下さい。真四角な箱だと思っていたものが、よく見るとほんの少しだけ台形になっていませんか。二つの箱を合わせて作られた製品の、真ん中のつながりをよく見ると、わずかに「くの字」に膨らんでいませんか。まっすぐな円筒だと思っていたプラスチックのキャップ、よく見ると少し、口の側が大きくなっていませんか。

プラスチックの製品は、熱く溶けたプラスチックを型に流し込んで、冷えて固まったところで取り出して作ります。そのために多くの場合、どちらかの方向に向かって台形に広がっています。まっすぐなものは型から抜けないからです。型抜きポンで作る板チョコが必ず台形になっているのと同じです。真四角の高級生チョコは違いますよ。ひとつ一つ切って作りますから。

appleの創始者スティーブ・ジョブスはこの台形が許せませんでした。Mac II以降のMacはみんなちゃんと直方体になっています。プラスチックは生チョコのように切って作るわけにはいかないので、型を分割できるように工夫します。型をバラバラにしながら取り出すと、側面が垂直のきれいな直方体が得られます。しかし手間をかけた分、部品の値段はグンと高くなります。これを専門用語でゼロドラフト(抜き勾配ゼロ)といいます。

あるとき、高いものばかり作っていたジョブスが会社を追われました。追い出した人たちは、Macをほんの少しだけ台形に直しました。その方が安く作れるからです。でも、私たちの目はごまかせません。ジョブスがいない時代のMacが、何となく普通なのはそのせいです。Macの板チョコ時代です。

ジョブスが戻ってきて、再び台形をやめました。初代iPodシャッフルやMac miniのボディは切り出されたように四角くデザインされました。ACアダプターでさえ、側面がちゃんと垂直になっています。まさにゼロドラフト、生チョコの復活。

iPhoneの背面ボディを作っているつやつやの曲面をよく見ると、ある所から前は台形に開くどころか丸くすぼまっています。これはひとつひとつ、磨いて作られました。非常識にコストがかかる製造方法です。ほとんどトリュフチョコ。

というわけでAppleのデザインは、ひとえにジョブスの台形嫌いが支えているのでした。板チョコに恨みがあるに違いない?

任天堂
 出発地と到着地をなぞると切符が買える
ソニー
 CPUから開発した超高性能マシンが出来上がる(ただし、切符が割高になる)
マイクロソフト
 出発地を入力し、到着地を入力し、出発時刻を入力し、到着予定時刻を入力し、経路を選択し、電車のグレードを入力すると買える
アップル
  画面内で到着地しか入力出来ないがなんとかなる
グーグル
 「○○から××」と入力すると地図と経路付きで購入する切符の候補を表示する
スクエニ
  指定されたミッションをすべてクリアすると購入できる(途中の駅ですべて昇降するとボーナスがつく)
ハドソン
 マイクで叫ぶ
カプコン
 迫りくる凶暴な駅員を跳ね除けた先に切符が置いてある
ナムコ
 切符を購入した後、追加で切符にいろいろなデコレーションを施すことが出来る(有料)
コナミ
 隠しコマンドを入力することで切符を無料にできる
コーエー
 各駅の駅員のステータスを把握して、戦略を練ることでもっとも安い切符を購入することが出来る
オラクル
 世界中の駅のデータを納めたサーバーにSQLを投げるといろいろな組み合わせの切符を買うことが出来る
アドビ
 イマジネーションの限界に挑んだ切符を購入することが出来る(ただしやや高い)
ドワンゴ
 切符を購入する最中にコメントが横から流れてくる(「ちょwww、それ、高すぎwww」)
はてな
 犬がくわえてくる

もしも、あの会社が駅の券売機を作ったら (via pdl2h) (via kml) (via tmrrwnystrdy) (via nemoi) (via underthebridge) (via flatmountain) (via precall) (via 908908)

犬がいい

(via jyamil) (via nagas) (via katoyuu) (via newell) (via hisaruki) (via yaruo) (via tsutsuji)

(via hsmt) (via killerbeach) (via appbank)