ソーシャルメディア、オンラインビデオの普及で、インプレッション、クリックに代わるオンライン広告測定指標のニーズに関する議論があちこちで起きているが、それが「露出時間(Time Spent)」であるべきという主旨の調査が発表された。ソーシャルネットワーク向け広告ネットワークのLotameのエンターテイメント系クライアントのキャンペーンをまとめた調査によると、キャンペーンに17秒触れたユーザーはそのエンターテイメント作品を見たくなり、その効果は76秒でピークをむかえ、225秒以上では著しく効果が落ちるという。
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Ad Innovator: 新しいオンライン指標は「露出時間」か
タブブラウザの普及もあることだし、露出時間(次のページに遷移するまでの時間)が広告的な効果に直結するかどうかの判断って本当にできるんかいな?225秒以上ってことは、間違いなくユーザのアテンションがどっか別のところ(タブ、ウィンドウ)に行っているだけだと思うけど。。
(via inouedai)
TumblrのDashboard滞留時間は恐ろしいほど長い
(via yaruo) (via twinleaves) (via mitaimon) 2 years ago